樹液シートとマイナスイオンについてまとめてみました。

 

薬草genki21樹液シートEXからはマイナスイオンが発生しているのです。

 

マイナスイオンは目には見えないものですが、自然界ではごくふつうに発生しているものです。私たちの身近な環境の中でも発生しています。

 

たとえば、わずかながら一般の家庭のなかでも発生していますし、公園などの噴水周辺でも測定することができます。特に多く発生していることで知られているのが自然のなかの滝の周辺や森林のなかです。

 

こうしたマイナスイオンが樹液シートからも発生しているのです。それは測定による数値でもわかります。

 

1㏄当たりのマイナスイオン発生個数を紹介しましょう。

 

一般家庭の場合、0~100程度です。噴水周辺では2500、森林のなかでは同じく2500、滝の周辺では5000となっています。

 

これに対して樹液シートから発生する量がどのくらいかというと、樹液シートを貼って寝ている状態で測定すると2700です。これに体の動きが加わって軽い摩擦が起こったりすると5250となります。

 

ふつうに寝ている状態ですでに森林の中にいるのとほぼ同じ量に触れることができるのです。また、このマイナスイオンは足の裏に貼ったシートから発生しているのでシートに接している皮膚を通して直接取り込むことができるというメリットがあります。

 

マイナスイオンの効果とは体の緊張を緩和させることです。足裏から効率的に体に取り入れることができる理想的な形をした樹液シートです。自然のなかに出かけて行かなくても毎日自宅で癒されることができるのですから、ぜひ試してみたいですね。





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